空き瓶通信

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空き瓶通信0032 YOSHIKI「Black Diamond」

2020/5/13 音楽

いつのころからか、トリビュートアルバムというものが音楽業界にあらわれた。堅苦しく説明するならば、ある歌手やグループの音楽を聴いてそだ...

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空き瓶通信0031 TMN「SECRET RHYTHM」

2020/5/12 音楽

TM NETOWKR/TMNは、日本においてヴィジュアル表現にちからを入れた、はしりのグループだった。とりわけライブ演出においては、...

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空き瓶通信0030 アルバート・アインシュタイン ミレヴァ・マリッチ・著 『アインシュタイン 愛の手紙』

2020/5/11 書籍

「ダイレクトメールといえど我宛のハガキ喜ぶ秋の夕暮れ」という歌がある。何となく物悲しいときに、ふと見たポストに入っていた、自分宛のダ...

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空き瓶通信0029 野坂昭如『アメリカひじき・火垂るの墓』

2020/5/10 書籍

文は人なりという言葉があるが、いいえて妙なものだと思う。ひとりひとり顔が違うように、まったく同じ文章を書くひとというのは、この世には...

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空き瓶通信0028 Stephen Colbourn [The Lost Ship]

2020/5/9 書籍

わたしのいくつかの趣味のなかに、英語でSFやホラーやミステリーを読むことがある。これは不思議な快感をともなう読書体験である。非日常を...

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空き瓶通信0027 新しい日常とは

2020/5/8 エッセイ

本日は、2020年5月8日金曜日。 きょう、50日ぶりぐらいに電車に乗って隣町まで出かけた。外出の理由は、このところいきおいよ...

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空き瓶通信0026 NHK特集「手塚治虫 創作の秘密」

2020/5/7 テレビ番組・テレビCM

創作は孤独な行為といわれる。創作はひとりきりで行うものであって、人目があると何も出来ないというひとは多い。だからこそ、あらゆるジャン...

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空き瓶通信0025 矢野顕子「愛があれば? LOVE CAN’T BE BLIND」

2020/5/6 音楽

愛という言葉を口にするだけで、すべてが許される。どんな乱暴なことをいっても、さらには相手を殴りつけたとしても、愛があれば許される。そ...

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空き瓶通信0024 チャイコフスキー「弦楽セレナーデ」

2020/5/5 音楽

クラシック音楽における不幸とはなんだろうか。思うにそれは、バラエティー番組やコマーシャルなどで使用されることで、その曲に対する作曲者...

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空き瓶通信0023 細野晴臣「北京ダック」

2020/5/4 音楽

演歌であれ歌謡曲であれ、またロックやポップスであれ、その歌詞のほとんどは、男女間の思いをうたったものである。あたかも恋愛感情以外はう...

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